観光庁長官登録旅行業第70号
京成トラベルサービス株式会社
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青戸営業所

基本情報

青戸営業所の写真

当店はJTB・日本旅行・近畿日本ツーリスト・ジャルパック・ANAセールス等、40のツアー会社と契約をむすんでおり多種多様のパンフレットを取り揃えております。「きっと見つかるご希望の旅」楽しい旅の思い出づくりを是非私達にお手伝いさせて下さい。お問合せ・ご来店を所員一同、心よりお待ち致しております。

住所〒125-0062 東京都葛飾区青戸3-36-1
TEL03-3838-5911
FAX03-3838-5914
E-mailaoto@keiseitravel.co.jp
総合旅行業務取扱管理者中村 茂
営業時間10:00〜20:00(バス定期発売は10:00〜18:00)
休業日ユアエルム休館日

地図

交通のご案内
京成青砥駅直結ショッピングパークユアエルム5番街です。(改札口より徒歩30秒)

青戸営業所のニュース

京成 ちばの旅

登録日:2016/09/05

鉄道で楽しむ 秋の日帰りツアー10コースの発売を開始しました!!

 

人気の船橋アンデルセン公園や秋の味覚を楽しむ日帰りツアーはいかがですか?

京成線・北総線・新京成線を使ったお得な電車の旅です♪

出発地は京成線上野・日暮里・押上・船橋から選べます。

うれしい特典も付いてます!

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♥初上陸!高知はまっことえぇトコぜよ!B須崎&土佐久礼で食い倒れ編

登録日:2016/07/05

高知市内を探検し終えた我々、翌日はちょっと足をのばし、須崎へ。

高知駅からJR土讃線の各駅停車で約1時間10分、須崎駅に到着です。

するとホームにこんな看板が!

下の写真、左側は須崎市のマスコットキャラクター、カワウソの「しんじょう君」。須崎市の新荘川で最後に目撃されたニホンカワウソで、絶滅してしまったカワウソの仲間たちを探すため、旅をしているそうです。(ううっ、なんてかわいそうな設定!)

かぶっている帽子は須崎鍋ラーメンをイメージしていて、はずすこともできるそう。さらに、おへそにさわると幸せになれるそうです!(さわりたい!)

右の写真は「なべラーマン」とカワウソの「カウちゃん」。すぐにおわかりかと思いますが、やなせたかし先生のデザインだそうです。頭がラーメン・・・すごいです。

 

そうです!私たちが遠路はるばる来た目的は、そう!須崎鍋焼きラーメン

鍋焼きラーメンとは、文字通り鍋焼きうどんのように土鍋で出てくるラーメンです。

しかし、それだけではなく、

スープは鶏がらの醤油ベース、麺は細麺ストレートでやや硬め、具は鶏肉・ネギ・生卵・ちくわ又はすまき(=円筒形のかまぼこのようなもの)、たくわんが一緒に提供される、そして全てに「おもてなしの心」を込める

などなどこまかいお約束があるそうなんです。深いぞ!鍋焼きラーメン!

 

市内には鍋焼きラーメンが食べられるお店がたくさんあり、事前に有名なお店をいくつかピックアップして食べ歩きをしようともくろんでいたのですが、あいにくこの日はかなり強い雨&風だったため、食べ歩きを断念し、リストの中で一番駅に近い(まさに駅前!)「千秋」さんに飛び込んだのでありました。

こちらのお店の鍋焼きラーメンは小・普通・特大の三種類があり、私たちは小をオーダー。

ほどなくして運ばれてきたのがこちら!

 運ばれたときは、グツグツいってました。

 

土鍋なので、最後までアツアツ!とってもおいしかったです!

 

さて、ラーメンで小腹を満たした我々は、再びJR土讃線でさらに西へ向かったのでした。

下車したところは土佐久礼駅

土佐久礼は小さな港町ですが、見どころはたくさんあるみたいです。

まずは大正町市場!あまり広くはないですが、新鮮な魚介類がたくさん売られています。

お店で買って、目の前の食堂で食べることもできるんです!

私たちは「浜ちゃん」さんでランチ。だがしかーし!食欲に勝てず、写真を撮るのを忘れましたー!(涙)

 この後観光バスが着き、激混みに・・・。

ここでいただいたのは鰹のたたき&うつぼのたたき

鰹はもちろんなのですが、うつぼのたたきが超美味!さらに、コラーゲンが豊富とのことで女性にはおすすめです!

 

その後、海岸ぞいの道をぷらぷらと散策。(風雨はやや弱まっていました)

左の写真は「双名島」。台風の大波で悩まされていた久礼の人々を助けるために、鬼の親子が大きな岩を運んできてくれたという伝説があるそうです。

右の写真は「鰹供養碑」です。鰹の町、って感じですね。

はるかかなたに見えるのは「黒潮工房」。鰹のたたき体験が出来るみたいです。もちろんおいしい鰹をいただけるレストランも。しかしあまりの遠さに今回は断念。

 宿泊施設もあるそうです。

 

その代わりと言ってはナンですが、「風工房」さんでちょっと一休み。

ここは、イチゴ農家の女性が経営するケーキショップなのだとか。

1階がショップで、2階がカフェになっています。

晴れていれば水平線を眺めながらティータイムを楽しむことができたのですが・・・。

新鮮なイチゴを使ったケーキはとってもおいしかったです!

 

 

駅に戻る途中にあった神社、久礼八幡宮。久礼の漁師さんの守り神です。お参りを済ませて振り向くと、鳥居越しに海が・・・。ステキな神社でした。

 

来るときは各駅停車でのんびり来ましたが、帰りは特急でびゅーんと戻ろう!ということで、ホームで電車を待っていると、やってきたのは・・・

アンパンマン列車だぁぁぁ〜

 

車内の天井にもアンパンマン、ステップにもアンパンマン。

しかし、平日午後4時過ぎだったためか子供の乗客はおらず、車内は静寂に包まれたまま高知駅に到着したのでありました。

 

 

初めての高知県、思っていた以上に見どころがあり、おいしいものがたくさんありました!今回行けなかった室戸岬四万十川など、まだまだおもしろいところがたくさんありそうです。

ありがとう!高知県!また来るぜよ!

 

(ま)

♥初上陸!高知はまっことえぇトコぜよ!A高知市内観光編

登録日:2016/07/05

土佐山でまったり過ごした我々は高知の市内観光へとくり出したのであります。

・・・と、その前に!

まずは観光に便利な「MY遊バス」1日券を購入。

「MY遊バス」とは高知駅から五台山経由、桂浜行の観光バスで、これが乗り降り自由になるのです。さらに、路面電車も200円区内は乗り放題!買うしかありませんね。

乗車前に日付を削って使います。しかし!もしまちがえて前日の日付を削ってしまったら・・・買い直し?と、ふるえる手で正しい日付を削り、いざ乗車!

 

まずは五台山展望台を目指します。

その名の通り、展望台。高知市街や浦戸湾、高知港を一望できます。お天気はあいにくでしたが、晴れていれば・・・そして夜景も・・・きっとスバラしいのではと!

 

続きましては四国霊場第三十一番札所、竹林寺です。

こちらのお寺、「MY遊バス」1日乗車券についてきたガイドブックを見て初めて知ったのですが、行ってみたらとってもステキなお寺でした!

まずこの山門の光景にやられました!なんだかここだけ空気が凛と澄んでいるような気がします。

お遍路さんもたくさんお参りされていました。

立派な五重の塔もあります。

とにかく緑がキレイで、とっても落ち着けました。

 門前には弘法大師の像が。

 

そして、いよいよ高知観光のメインともいえる、桂浜を目指します!

バスにゆられること約30分。

おぉ〜龍馬像だぁ〜!でっかい!

期間限定ですが「龍馬に大接近」ということで、すぐ隣に特設の展望台が設けられていました。その高さ、なんと約13m。龍馬像と同じ目線で太平洋を望むことができます。(入場料100円)

それが、これです!

日本の夜明けは近いぜよ!

 

さらに、展望台の途中にこんな顔出しパネルもあり、龍馬とのツーショットも可能です。

 気分は龍馬♪

 

そして桂浜。やはり高知県といえばここですよねっ。

この光景、TVやポスターなどでよく見ますが、そのまんまでした!(あたりまえですが)

弓なりになった波打ち際を龍馬になったつもりで走ってみたかったのですが、「危険なので海に近づかないでください」との放送が流れていてあえなく断念。

どうやらここは潮の流れが速いため、遊泳禁止なのだそうです!(知らなかった〜)

 

桂浜を満喫した後再び高知市街に戻り、次は路面電車で高知城へ。

山内一豊が築いた城で、国の重要文化財にも指定されているのです。さらに追手門と天守閣が1枚の写真に納まる数少ないお城のひとつだそうです!

内助の功といえばこの方、山内一豊の妻、千代さんの像です。

 一豊の像は写真撮り忘れた・・・。

一緒にいる馬は・・・

一豊の馬を買うために持参金の黄金十両を差し出したところ、その馬が豊臣秀吉の目に留まって出世した・・・というエピソードを踏まえての事かと思われます。

あぁ・・・爪の垢を煎じて飲みたい!

 

そして天守閣。他のお城もそうでしたが、階段が狭くて急なのでここに来るころには足がパンパンです。

それでも高い所から高知市街を一望すれば気分はお殿様!

 

高知城を後にした我々が次に向かったところ・・・もしかしたら桂浜よりも楽しみにしていたかもしれません。それがここ、ひろめ市場

 レトロな看板がカワイイ♪

屋台村みたいな、フードコートみたいなところです。(中の写真撮るの忘れました〜)

そして真昼間からみなさまいい感じにお酔いになっている、ステキな場所です。

お店も高知名物鰹のたたきからエスニック系まで、バラエティ豊富!

私がいただいたのは、高知に来たらハズせない鰹のたたきと、高知のみなさんが飲んだ後の締めに食べるという餃子

「鰹塩たたき」がとってもおいしかったです!

高知の名物と活気を味わえて超満足でした。また来たいです!

 

そして忘れてならないのが「はりまや橋」

日本三大ガッ〇リのひとつに名を連ねておりますが、なかなかどうして、思ったよりも大きくて、キレイでした。(・・・って、いったいどんな橋を想像していたのだ?)

 

・・・というわけで、高知市内には見どころがたくさん!

特に、歴史好きの方にはたまらないのではないでしょうか?

私は・・・「戻り鰹」の季節にまた来たいです!(笑)

 

(ま)

♥初上陸!高知はまっことえぇトコぜよ!@オーベルジュ土佐山編

登録日:2016/07/05

旅行会社勤務の私、お客様からは

「お仕事がら、いろんなところに行ったんでしょう?いいわねぇ〜」なんていうお言葉をちょうだいすることもしばしば。

ですが!

実は国内にも未踏の地があったのです・・・。

その一つが高知県

なので早速「今年中に高知県へ行くっ!」という目標を掲げ、即実行に移したのです!

 

そして、あっという間に高知龍馬空港

さっそく坂本龍馬がお出迎えです。さらに、お遍路さんのためのこんな施設もありました。四国に来たんだな〜、と実感。

しかし、この後私が向かったのは桂浜ではなく、今夜の宿泊先、「オーベルジュ土佐山」なのでありました。龍馬さん、ゴメンなさい。

 

オーベルジュ土佐山は高知市内から車で30分、予約制で送迎してくれます。

送迎バス乗り場である高知オリエンタルホテルを出発してほどなくすると、道はどんどん狭くなり、どんどん高い所に登って行きます。(レンタカーで来ようとしたのですが、やめておいてよかった〜)

そして到着!

緑に囲まれた隠れ家的な建物です。

階段を降りてエントランスへ。ロビーには暖炉がありました。(冬は寒いのでしょうね)

廊下も開放的でステキです。このすぐ脇を川が流れています。

私たちのお部屋は「に」。ここではお部屋の名前が「いろはに・・・」なのです。

 

お部屋の中はこんな感じ。

落ち着ける空間です。

そして、写真ではわからないと思いますが、こちらのホテルは客室にテレビがないのです!その代り、CDプレーヤーがあります。

ちなみにCDはフロントで貸し出してくれます。ライブラリーもあります。

 

続きまして敷地内の散策。

どこで写真を撮っても絵になります。

お部屋から見えたこの吊り橋。

渡るとヴィラが4棟あります。

橋からの景色。ステキです。

 

そうこうしているうちに夕食の時間です。

そもそもオーベルジュとは「宿泊できるレストラン」の意味なんだとか。

なにやらおいしいものが食べられそうな予感・・・♪

 

夕食は土佐山の取れたて野菜や、高知近海の海の幸を取り入れた「土佐山流転会席」です。

盛り付けもキレイ。

高知と言えばやっぱり鰹のたたき

メニューにはない「田舎ずし」のサービスもあり。

お肉もやわらかくておいしかったです!

そして最後に・・・「高知の幻の地鶏」と言われている土佐ジローの卵かけごはんが出るのですが・・・実はわれわれ生卵がダメでして(ただの”食わず嫌い”なんです!)、泣く泣く目玉焼きにしていただきました・・・。(しゅん)

で、でも!どのお料理も味、見た目ともに大満足でございました!

 

翌朝、雨の音で目が覚めました。

旅先の雨、というとなんかユーウツな気分になりがちですが、今日は雨のおかげで新緑がより鮮やかに感じられ、ちょっとうれしかったりもして。

 

チェックアウトまでしばしお部屋でのんびり。

日常を忘れさせてくれる、癒しの宿でした。

みなさんも、機会があればぜひ一度宿泊してみてください。

私も生卵嫌いを克服して、また来たいと思います!

 

(ま)

♥春の京都で初体験!A京都タワーが予想外に楽しすぎた件

登録日:2016/05/28

新幹線で京都に着いたらまず目に入るのが「京都タワー」

ローソクのような形が印象的ですよね。

ですが、じつは京都タワーは「海のない京都を照らす灯台」をイメージして作られたそうなんです!

え゛え゛え゛〜!そうだったんですかぁ〜!?知らなかったです!ずっとローソクだと思ってました・・・。

すみません。

 

すみませんついでに言っちゃいますが、私、今まで一度も京都タワーにのぼったことがないんです!

東京タワー、東京スカイツリー、札幌テレビ塔、横浜マリンタワー、神戸ポートタワー、おまけに千葉ポートタワーなど、数々の名だたるタワーを制してきたこの私が、京都タワーだけ未登頂だったとは、なんという失態!

これは一つ、今さらですがのぼってみようじゃないの!

 

・・・とハリ切ってやっていまいりました、京都タワー。

こちらは世界一高い「無鉄骨建築」のタワーなんだとか。

まずはエスカレーターで3階まで。チケット売り場前の床にも京都タワーが!

う〜む。言われてみれば灯台に見えなくもない・・・。

そしてエレベーターで一気に5階の展望台まで。

展望台からの景色はこんな感じ!

京都駅はもちろん、京都の有名なお寺たちが一望できます。

清水寺東寺

東福寺や八坂の塔も見えました!

 

ところで!

こういったタワーのお約束、望遠鏡ですが・・・。

ナヌっ!?無料?!

ならば、見るべし!

お〜っ、あれに見えるは左大文字!

 

さて、京都タワーといえば、忘れてはいけないのがイメージキャラクターの「たわわちゃん」

 

☆たわわちゃん 一口メモ☆

京都タワーのやさしい灯りからうまれ、京都タワーでほんわか、のんびり、きげん良く暮らしています。夜になると京都の街を「ほんわかな灯り」で包み込みみんなの「しあわせ」をお祈りしています

性格:「おっとりふんわり」な、ちょっとあわてんぼうさん

お気に入り:おいしいもの探し。京都の街のしらないことめぐり。

(京都タワーHPより抜粋)

 

いたるところにたわわちゃんの看板が。

 

そしてなんと、ここには「たわわちゃん神社」があるのです!

京都市街で一番高い所にあるパワースポットなんだとか。

ご本尊の黄金のたわわちゃんの両脇には八咫烏(ヤタガラス)がしっかりと「あ・うん」の呼吸で控えております。

ちなみに八咫烏とは、三本足の伝説上の大カラスです。

日本サッカー協会のシンボルとしてもおなじみですね。

 

おみくじも、ここでは「たわみくじ」というらしい。

(このあと、たわわちゃんのお言葉通り北野天満宮へ向かったのはいうまでもありません)

 

さて、展望台を満喫し、下りエレベーターに乗るため、5階の展望室から階段で4階に降りてきました。

踊り場に、こんな記念撮影スポットが!(有料です)

調子にのって購入。

 

4階に着くと、カーペットのこんな絵が目に入りました。むむっ、これは・・・。

亀に蛇が巻き付いているこれは「玄武」です。ということはこちらは北側なのですね。

かつて桓武天皇が都を移そうとした時、風水で縁起が良いとされる四神相応の地として京都を選んだのだそうです。四神相応の地は北を玄武、東を青龍、南を朱雀、西を白虎が守護するとされ、京都の場合、玄武は船岡山、青龍は鴨川、朱雀は巨椋(おぐら)池、白虎は山陽道が相当するのだそうです。

ふっふっふっ。これは京都検定のお勉強の中で学んだことなのです。(プチ自慢)

・・・てコトは、この隣には・・・やはり青龍(東)がいました。さらに進むと・・・案の定、朱雀(南)が!

てコトは次は白虎(西)か?と思いきや、この先は残念ながらスタッフオンリーのスペースになっておりまして確認できず。

 

最後に売店でたわわちゃんグッズを購入。

んもぉたわわちゃんの可愛らしさにノックアウトです!

京都には何度も行っているけど、京都タワーにはまだのぼったことがないというあなた!

ぜひ一度のぼってみてください!想像以上に楽しいです!

日中はもちろん、きっと夜景も素晴らしいはず

京都市街の一番高い所から古都京都の市街地を360度見渡せば、新しい京都の魅力に気が付くかもしれませんよ♪

(ま)

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